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ツインには「好き」を隠せない

こんばんは!

 

昨日の続きで、今までの恋愛と違うところについて

書いてみたいと思います。

 

恋愛においては、恋愛上手になるためにいろいろなテクニックという

ものがあると思います。

例えば、「駆け引きが必要で自分の事を小出しにして興味をひく!」 

「たまには他の異性の存在をちらつかせて、やきもちを焼かせてる!」

とかね。

でも、そういうことが一切出来ませんでした。

 

自分の恋愛感情をありのままに表さずにいられないというか、

なんなんでしょうね?

駆け引きをしても見抜かれてしまう気がして、

とにかく、私は「好き」というコトを言ってました。

(会ったことないですから、もちろんメールとLINEでです)

そこに恥ずかしいとか照れくさいというのは全くなくって、

ただ自分にとって、アナタはかけがえのない人だと伝えたくて。

だから焼きもちも、こんなこと言ったら嫌われる。などと思わず、

ぶつけていました。

何故だか!? 時には父や母のように感じることもあって、

遠慮せずに思ったことが言えました。

(年齢的に考えてみると大変失礼なんですけどね・・・)

 

 

ヘタな小細工をせずに、直球勝負といった感じでしょうか。

これらのことが、今までの恋愛とは大きく違うことでした。

 

こうしてブログに書いてみて、改めて思います。

 

どうして、彼は突然変わってしまったんだろうと。。。

私はなぜ連絡取ることを止めてしまったのだろうと。。。

 

いずれにしても、今の時間がお互い必要だったということ。

そう思うしかないんだということ。

 

また、連絡が取れるようになっても、きっと「好き」を表してしまう

ことと思います(笑)

 

 

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